めちこち、おそらくはめちゃくちゃが短縮したものと思われる
よくわからん自分語を生成するのだけど、ひとには伝わらんと思いながらもつかってしまう フィーリングでつたわってほしい めちこち めちゃくちゃというのも面倒なときの言葉 できるならmtktと書いてルビにめちこちと振りたい いま気づいたけどwktkの文脈なんだなこいつ オタクすぎる
脳内では眼鏡をめねと呼ぶときがある
造語、短縮系と語尾増え系がある
どんどんつくり、わけがわからなくなり、つくったときのねむさをおぼえておきたい
眠いときの文章が好きである
酔ったときもそれはそれで好き
そんで思うのは、ひらがなって最強だなということ
ひらがなですべてをかくとき、誤読は生まれづらいし、一定の速度で皆同じように読む 平均化される感覚 でもだからこそなにもかもフラットになってしまって、せかいがなくなる、とおもう 線画だけの世界、みたいな 真っ白の
でもそのフリーハンドせかいは自分のめざしたいものになんとなく近くて、ひらがな素敵じゃんを更新する
いまこの文章はかなりねむい文章なのだけど、あとで読むとおもしろかったりする してほしい、という欲望 いつもとちがうリズム、世界 ねむい
台風のせいで本当に眠くて原稿進捗がぽつぽちなんですけど、私は本当に週末コミティアに行くつもりなのだろうか
メロい男とクズい男とS男は似て非なるもの、似て非なるもの、をとなえつつ、どうにかメロを抽出しようとがんばっています
おれのメロをどうか受け取ってほしい めろ
シーザーパイセンが気づけばおにいちゃんになり、勘弁してほしいめろとなります ちがうめろ メロ男とおにいちゃんはちがうベクトルめろ
ひとりアンソロ、毎度毎度書くことよりも書かないことのほうがきつい
テーマとそれることは書いてはならぬ 覚悟とねばりが必要 絶対にテーマを書くというこころみを忘れてはならぬ
ねむい